写真を使い分ける

 

 

 

 

 

 

どうも、井上です!一緒にがんばりましょう!

 

 

 

 

 

 

 

どうも、井上です!一緒にがんばりましょう!

 

 

 

 

 

 

どうも、井上です!一緒にがんばりましょう!でござる。

 

 

 

 

 

 

いのうえです!5さいです!いっしょにがんばりましょう!

みなさま、それぞれどうお感じになったでしょうか。

同じメッセージでも、やっぱり写真によって、
受け取る印象って変わりませんでしたか?

私、年間で15名くらいの方の事業コンサルティングをさせていただいておりますが、
昨日そのうちのお一人の方と面談しておりまして、
ホームページやFacebookに掲載している写真の話になりました。

今度新規事業を開始するにあたって、結論としては、
写真を変えようということになったのですが、そこで思ったのは、
「事業の性質によって、掲載すべき写真って変わる」ということです。

たとえばその方はこれまで、スクール事業の講師をするにあたり、
個性的でキビキビとした恰好や印象の写真を掲載されていました。

それはとてもその事業と合っていて、良かったと思います。

でも、今度「講師養成クラス」を設立されるにあたっては、
もう少しその方の柔和な素の表情であったり、ラフな服装であったりを
前面に出したほうが抵抗感なく人が来て下さるに違いない。

そう感じたのです。

そのほうが安心感や包容力を感じていただけるからです。

皆さんは事業や対象者によって写真、使い分けてますか?